第139話あらすじ (2012.03.04)

『ネコの手』

今夜は徹夜のかあさん。気合を入れてデスクに向かうが、そこは2匹の飼い猫、キクとトラの特等席でもあるのだった。ついつい猫とじゃれてしまっては、我に返る、を繰り返すかあさんだが…。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤洋二・Jun Byung Chul
作画監督:西野理恵・Shin Sung Min

『子の心、親知らず』

ゲームセンターで遊びまくるかあさんとぶんじ。いつになくかあさんはハイテンションで、駄菓子屋の店先でガチャガチャをしたり、屋台で買い食いをしたり…と自らぶんじを引っ張っていく。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤洋二・Jun Byung Chul
作画監督:西野理恵・Shin Sung Min

『しりとり』

ぶんじとふみの間で、しりとりがブーム。会話はすべてしりとりになっていなくてはいけない。気が付けばとうさん、かあさん、はてはばあちゃんまで巻き込まれ…。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤洋二・Jun Byung Chul
作画監督:西野理恵・Shin Sung Min

『おじいちゃんのめがね』

ふとしたきっかけで、ふみは「死」について考える。人は死んじゃうと星になっちゃうのかな…。そんなふみにかあさんは、今は亡きかあさんのじいちゃんの形見のメガネを見せて優しく語りかける。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤洋二・Jun Byung Chul
作画監督:西野理恵・Shin Sung Min