第136話あらすじ (2012.02.12)

『野良犬みたいに』

ぶんじは、5才年上のタイガくんと久々に会ったら、その不良っぽい佇まいや発言にすっかり影響を受けてしまった。誰かに飼いならされたらおしまいだぜ、と一匹狼を気取るのだが…。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:片山 春美・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・An Jai Ho
作画監督:今野 淑子・Song Seung Tek

『ドットのハンカチ』

ふみのお気に入りのドットのハンカチ。これを持っていると誰とでも仲良くなれるというジンクスがある。それを持って先輩に告白しようとしていたのだが、クラスメイトの1人が転校してしまうと聞き…。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:片山 春美・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・An Jai Ho
作画監督:今野 淑子・Song Seung Tek

『大合作』

クラスでグループごとに紙粘土を作ることになった文治。だがそれぞれが消防車、恐竜、お城、と作りたいものが一致せず、バラバラなものを作り出してしまう…。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:片山 春美・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・An Jai Ho
作画監督:今野 淑子・Song Seung Tek

『ミニ縁日』

空き地を楽しそうに走り回る文治とふみと友達たち。それを温かく見守るかあさん。子供たちがお腹が空いたというので、かあさんは七輪を取り出して焼き物をふるまうのだが…。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:片山 春美・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・An Jai Ho
作画監督:今野 淑子・Song Seung Tek