第131話あらすじ (2012.01.08)

『お年玉』

今年のお正月は、高知のかあさんの兄一家がやってきて賑やかな鴨原家。中でもぶんじたちは、お年玉をほしがって大騒ぎしているが、ふみは1人、何やらもじもじしている・・・。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝 慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・Jun Byung Chul
作画監督:西野 理恵・Shin Sung Min

『さけび初め』

かあさんの兄ととうさんは、子供たちを連れて遊園地にやってきた。しかしこの2人、実は絶叫マシンが大の苦手。何とか絶叫マシンを避けようとするのだが・・・。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝 慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・Jun Byung Chul
作画監督:西野 理恵・Shin Sung Min

『今年も、一日一麺』

おせち料理に飽きた頃、ホテルの高級コース料理にやってきたかあさんたち。だがぶんじと従兄は料理が待ちきれず、ゲームをしたり、漫画を読んだりと全く落ち着きがない。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝 慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・Jun Byung Chul
作画監督:西野 理恵・Shin Sung Min

『おとな?こども?』

家の中でだらしないとうさんに、まるで子供ね、とつぶやくかあさん。とうさんはその言葉を逆手にとり、自分は子供だ!とばかりに自由な言動を繰り広げる・・・。

脚本:ハラダ サヤカ
絵コンテ:片貝 慎・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:柴田 彰久・Jun Byung Chul
作画監督:西野 理恵・Shin Sung Min