第129話あらすじ (2011.12.18)

『トラウマ』

ぶんじとふみの2人でお風呂に入っていたら、停電になってしまった。実はふみは暗くて狭いところが大の苦手。涙ぐむふみに対して、すぐもどる、と告げてぶんじは懐中電灯を探しにいく・・・。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:前田 こうせい・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤 洋二・An Jai Ho
作画監督:尾鷲 英俊・Shin Sung Min

『おばあちゃんのケータイ』

相変わらず携帯電話に興味津々のぶんじだが、ばあちゃんのケータイを貸してもらえることになった。早速ちーくんと一緒にいじっていたら、ばあちゃんのババ友・サキエさんからの着信があり・・・。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:前田 こうせい・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤 洋二・An Jai Ho
作画監督:尾鷲 英俊・Shin Sung Min

『事実は小説より奇なり』

かあさんは、マンガのアイデアが浮かばなくて困った時、街に出て人間観察をする。行き交う人の数だけドラマがあるのだ。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:前田 こうせい・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤 洋二・An Jai Ho
作画監督:尾鷲 英俊・Shin Sung Min

『ネジまわし』

ぶんじが突然、ドライバーを手に色々なもののネジを回しはじめた。意外と将来は技術系が向いているのか?と期待するとうさんとかあさんだったが・・・。

脚本:竹内 利光
絵コンテ:前田 こうせい・Park Byoung Soon・Park Chi Man
演出:左藤 洋二・An Jai Ho
作画監督:尾鷲 英俊・Shin Sung Min