第118話あらすじ (2011.10.02)

『馬と鹿』

まあくんと2人で家で宿題をやっている文治。かあさんが2人を観察していると、バカさ加減が同レベルの2人は様々なシンクロを見せるのだった・・・・。

脚本:岸間 信明
絵コンテ:本郷みつる・Park Chan Young・Sung won yong
演出:筑紫大介・An Jai Ho
作画監督:星野浩一・Song Seung Tek

『塾』

いち早く塾通いをはじめたちーくん一家に影響され、かあさん他ママ友たちは揃ってわが子を塾に行かせることにする。しかし、問題は入塾テストがあることだった。

脚本:岸間 信明
絵コンテ:本郷みつる・Park Chan Young・Sung won yong
演出:筑紫大介・An Jai Ho
作画監督:星野浩一・Song Seung Tek

『君の瞳に、完敗』

とうさんの理想とする男性像、それは、心にダンディズムと野生を秘めた、古きよきあの時代の、あの男・・・。妄想の世界で「あの男」になりきるとうさんだったが・・・。

脚本:岸間 信明
絵コンテ:本郷みつる・Park Chan Young・Sung won yong
演出:筑紫大介・An Jai Ho
作画監督:星野浩一・Song Seung Tek

『ボクの靴、知りませんか?』

秋晴れの昼下がり。目が覚めたとうさんは、散歩にでも行こうと思って玄関に向かったところ、見慣れない靴が玄関に。誰も来客はおらず、また自分の靴もない。一体これは・・・?

脚本:岸間 信明
絵コンテ:本郷みつる・Park Chan Young・Sung won yong
演出:筑紫大介・An Jai Ho
作画監督:星野浩一・Song Seung Tek