かあさん掲示板

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しぽさん
インフルエンザが猛威をふるってても、母さんはインフルエンザに負けてられない……。インフルエンザにかってしまった子がいたら、母さんは気合で乗り切って添い寝して看病して。子ども3人産んで病気で寝込んだ事がめったにない丈夫な身体になってしまった自分が憎い……群馬県館林市(31歳)
はなぞうさん
今日で、わが息子も半年をむかえました。最近では我もはるし、歩行器暴走、鼻歌?歌ってるし??でも、歩行器で母さんめがけて暴走する姿は最高やね(ばあちゃんにも妹にもするけど……)。いろいろあって離婚したけど母さんは間違ってないと思うよ。毎日元気をありがとう。これからも、母さんに笑いを頼むよ。
江戸っ子かあさんさん
 上に姉27歳兄24歳のいる我が家の3番目中1の次男は、反抗期真っ盛りだ。お姉ちゃんに、「アンタからなんか言ってよ」と忠告を、たのんだ。
姉:ちょっと、アンタ反抗期なんだって?お姉ちゃん気が付かなかった。
次男:そうなんだよ、お母さんが!
ってアンタのことだろうが!とマジずっこけた。先日は、学校に制服を忘れて野球のユニフォームを着て帰ってきたし……。友人から、この本に、お宅の3番目が載ってるよと、「ああ息子」を、もらって読んだ。安心するよりあーあと溜め息が、でたね。
プルプルのチョキさん
  入試まで1カ月を切っても勉強しない長男に長女(高2)がキレました。「あたしの時は『勉強しろ!』ってうるさく言ってきたのに、なんでこいつ(長男)には何にも言わねぇんだよ!!!それに、ちょっと漢字やったからってゲームさせて!なんでほかの勉強やらせねぇんだよ!!!」と。父親に…。
 娘よあなたの気持ちはよ~くわかります。ゲームという『エサ』で漢字を書かせるのは父親の苦肉の策であります。この長男に漢字以外の事をやらせようとしても「それだったらゲームしなくてもいい」と言うので無理なんですよ。
 それに、「やれ」と言って「やる」男ではありません。よしんば「やった」として、それを継続できたり、記憶し続けたりする事が大変困難な男です(なのに、間違って覚えた事はしつこ~く記憶している)。
 でも娘よ、キミが受験の時も睡眠学習の学習の方に括弧がついてたよね。母は、一体いつになったら受験勉強するのかな?と思っていましたよ。2年前の両親の気持ちが少しはわかったかな?
ライムさん
 おっぱいおっぱい!と人前で叫ぶ息子。ク○ヨン○んちゃん並に、可愛いおケツとチンチン出して「ねえ、見て見て」と周囲に笑顔をもたらす息子。もう5歳なのに、まだおっぱいに吸い付く息子。母のおっぱいはもう萎んでしまって膨らみさえも無くなってしまったの。でも、嬉しそうに吸い付く息子を抱きしめていると、愛おしくて可愛くてたまらなくなる。
 それも今のうちと思うから。覚えておいで。思春期になったお前に逆襲するためのネタを母は今一杯集めてるから。
プルプルのチョキさん
 県立高校入試まであと1カ月を切りました。なのに、なのに長男は毎日勉強もせずゲーム三昧。「やらなくてもデキル」子なら心配しません。分数は見ただけで放棄し、先日まで「3×6=17」と自信満々に言いきった子だから心配するのです。母は来月の休日を二次試験の日までばっちり申請しました。その日が「遊べる日」になるように「頼むよ坊ちゃん!」。
ムフフかあさんさん
毎日かあさんの本にめぐりあって、私の子育ては救われましたー。今では、私も背脂ついて(!)、少々のことでは動じなくなり、娘の友だち(姉妹の母)はついていけてませんが、息子の友だちのお母さんたちと毎日楽しく過ごしています。
mimiさん
子供の寝息や体温の温かさ、それだけで愛しくて、安心して眠れる。犬だって猫だってみんなくっついて寝てるもんね、恒温動物に生まれて良かった。
すりんぐさん
 一人っ子で貧乏だけど大切に上品に育てられて自分自信もその気になっていた私です。6歳と3歳の男子の母となった今は、走り回る子供たちを追いかけるためスカートもはけず、出勤するときには遊び続ける子供たちに毎日大声で怒りまくり……。自分の本性ってこんなものだったのかって、がく然とする毎日です。
 でも、子供を寝かせ付けたり、だっこしたりするほんのひとときに高齢で何とか結婚でき、子供を2人も授かって幸せだなと思います。ワーカホリックだった私としては仕事がペースダウンしてて焦りも感じますが、仕事にまい進するだけでは味わえないいろいろな経験をさせてもらってます。細く長く定年まで続けていこう!と方向転換しようとしてます。
 男の子2人の子育ては老体にはこたえますが子供たちのためにも長生きしなくっちゃって毎日思ってます。こんなに若くてかわいい男の子にもてもての毎日……母の特権ですね!
yukiさん
育児書らしき書物は私を絶望させこそすれ希望にはならん。自己責任とはいえ子供のような夫と3人の子供に恵まれ、西原さんの漫画は私のような不良母の胸を打つ。同じ思いでいる人がいる、共感とは、なんと心を救うことだろうかと思い知る。